六花亭とヨガが好き

ヨガ、セラピー、宇宙、ヒーリング、文章。旅その他つれづれとかいています。

活動量と活動時間のはなし

突然ですが
決して効率がいいほうではないし、どんどんずっと活動できるくらいの

エネルギッシュなタイプではないような気がしています。
なので、たまーに「大丈夫かな?」と思うのですが

自分のペースを大切にして活動を行うことにしています。

なので、もしこれを読まれている方で「通常の活動」
(一般的には9時から5時だとか)ができない方がいても

めげないでくださったらいいなと思います。
自分がエネルギーがふんだんに出る時間に、ふんだんにできる量の

活動だったり行動をするのが一番なのかなと思いますし

好きなことや心がときめくことに意識をとにかく100%の

純度で行うことを大切にしたらいいのかなと思います。

この「100%の純度」というのが大人になると難しい。
誰かに見せるためでもなく、いわゆる一般的なこととはちがう

自分の中での純度です。これを行なっていくとその純度の帯域が

だんだんと広がっていくのかなというふうに感じています。

といっても純度かどうかは体の反応を見ればわかります。
もし頭や体がコチコチになっているとしたら、その時には
純度がまだ足りない時なのかなという感じです。

その時はからだがやわらかくなるようにほぐしながら
いつまでも体と心が柔らかく居られる選択肢や

めぼしというのを大切にするのです。
なんどでもそうします。

そして、消極的な理由で「したほうがいいこと」にエネルギーを

注ぐことをやめて、積極的に取り組みたいことへとエネルギーを

注ぐのです。これがとても大切です。

例えば、AをしたいけれどできるかどうかわからないからB

という生き方をやめて、Aをやると決めてしまうのです。

ただそれだけなのです。

そして、もし「活動時間」が短くともそんなに気にすることはなくて

「中身」のある時間が過ごせること。

(一般的には売り上げにつながるというのでしょうけれど

わたしの場合は魂から音が聞こえることという感じでしょうか)

これがあることが「生きる」「呼吸をする魂」でいられるには

とても重要かなという感じがしています。


これからはオープンの時代になる気がしていて、こっそりではなく

なんでもオープンにすることも鍵を握るのかなと思っています。

 

鈍感な世界に生きる 敏感な人たち

鈍感な世界に生きる 敏感な人たち

 

 セラピーなどをする人は「敏感な人」に属するかなと思っていて

その人たちが「敏感で繊細なまま」生きられる

ことができていたらいいなと願っています。わたしを含めて!ですが。


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飛んでいきます。
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